1日が本当はどこへ消えたのかを知る
ワンタップの時間記録。やることごとに大きなボタンがひとつ。切り替えるときにタップするだけ。夜には、会議もレビューも「ちょっとした質問」も 1 時間ごとに並んで見えます。タイムシートを 1 枚も書く必要はありません。そしてデータはあなたのもの。アカウント不要で、記録した内容が端末の外に出ることは一切ありません。
デモは専用のサンドボックスで 3 週間分のサンプルデータを使って動きます。そこで何をしても実際の記録には影響しません。無料です。
切り替えはワンタップ
対局時計のように動きます。「会議」をタップすれば時計は会議へ、「タスク」をタップすれば次へ移ります。同時に動くのはひとつだけなので、二重に数えることも、抜け落ちることもありません。
ボタンは見ずに押せるほど大きく、ノートパソコンでも、机の横のタブレットでも、壁のタッチスクリーンでも使えます。
切り替え忘れも 2 タップで修正
急に通話に呼ばれて、20 分後に気づいた? 活動を長押しして「10:40 から開始」を選ぶだけ。その時間は直前まで動いていた活動から差し引かれるので、1日の合計は 1 分単位で合ったままです。
その日のセッションはすべてその場で短くしたり、ずらしたり、削除したりできます。
約束ではなく、仕組みでプライベート
多くの時間記録アプリはアカウントを求め、1日の毎分をクラウドにアップロードします。このアプリには送り先がありません。セッションはこの端末のブラウザー内のストレージにあり、それが唯一のコピーです。
登録なし、広告なし、Cookie なし。歯医者も、就職面接も、長めのランチも、誰かに見られる心配なく記録できます。
- アカウント不要 メールもパスワードも不要。開いてタップを始めるだけ。
- この端末にとどまる 記録した内容がどこかにアップロードされることはありません。
- 誰も見ていない 広告も Cookie もなし。サイトは訪問数を匿名で数えるだけで、記録内容は決して数えません。オフにもできます。
- 持ち出しも自由 いつでもバックアップファイルを書き出して、別の端末に読み込めます。
今日だけでなく、1週間を見る
日、週、月、または好きな期間。どの日も同じ時計の上に並ぶので、遅いスタートや長いランチ、会議だらけの火曜日がひと目でわかります。
「集中作業か雑務か」「ひとりか誰かとか」など、自分だけのカテゴリーを活動に付ければ、サマリー全体がそれに合わせて組み替わります。
ポケットにも収まる
スマートフォンではボタンが 1 行に 2 つずつ並び、メニューは下からスライドして出てきます。ホーム画面に追加すれば、ほかのアプリと同じように開けます。
あなたの 1日は、ほかの誰のものでもない
アカウントはなく、あなたの 1日を見るサーバーもありません。記録はすべてこの端末のこのブラウザーにとどまります。好きなときにバックアップファイルを書き出し、どこにでも読み込めます。サイトは訪問数を匿名かつ Cookie なしで数えるだけ。それで、続ける価値があるかどうかがわかるのです。 その仕組み
- 1日の目標 休憩を 1 時間ちゃんと取れたかどうかがひと目でわかります。
- プロフィール 仕事とプライベートを分けて、それぞれ別のボタンと履歴を持てます。
- 3 つのレイアウト タイル、行、円。お好みで、使うほど大きくなるボタンにもできます。
- 7 つのテーマ ライト、ダーク、システムに合わせる、または自分のテーマを読み込めます。
- 自分だけの 1日 夜遅くまで働くなら 1日の始まりを午前 4 時に。日付は自動で切り替わります。
- 全画面 空いている画面に表示したままにして、仕事の壁掛け時計に。
1日だけ試してみてください。
明日、最初のコーヒーから最後のメッセージまで記録して、夜にタイムラインを見てみましょう。たいていの人が驚きます。